Monthly Archives: February 2011

クライストチャーチの地震

あの美しい町、クライストチャーチが地震でひどい状況になっている報道を見るにつけ、心を痛めております。 行くえ不明の方が、一刻も早く無事に救われますように・・・。 2008年11月末に観光で行きました。 崩壊した大聖堂の塔にも登りました。。。 自分のブログを読み返してみても、「地震の恐怖があるため、個人の家は殆どが2階建て」と書いている・・。 ガーデンシティと言われているほど、花と緑の美しい町。 たぶん、行った事のある人は住んでみたい町の5指に入るでしょう。 ちなみに私の住みたい町は我が町とハワイ・クライストチャーチ・サフランシスコ・バルセロナでしょうか。(若いとしたらデス。寒がりという理由もありデス) クライストチャーチが一日でも速く、以前のように生き生きとした美しい町になりますように、ただただ祈るばかりです。

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エジプト・イスタンブールの旅 

2010年12月23日 気球に乗って日の出を見る為に、6時にガイドさんとクルージングをしている船を出ました。 ナイル川を20人乗りくらいの小舟に乗って横断します。 朝が早いので結構寒い。熱い紅茶とクッキーが出ました。うれしいものです。 まだ暗い中、6個ほどの気球がガスバーナーで膨らませておりました。風船部分が横になっているもの、膨らんで立ちあがっているものいろいろです。一台に15人位は充分に乗れます。 乗ったら、まず「降りる時は膝をゆるめてクッションにします」と練習しました。徐々に上っていきます。横のガスバーで高さのコントロールをしながらです。「ボー」と火が付くとさすがに顔を避けたくなります。かなりの高さに上ると太陽が赤く空を染めながら顔を出し、悠久のナイル川の流れや、民家、畑、王家の谷が見えてきます。やはり荘厳。。 主人も私も高所恐怖症気味ですが、慣れてくるのか恐さはありません。子供のようにただ楽しむだけです。。 だんだん降りて来ると鶏の鳴く声が聞こえ、サトウキビの姿もハッキリ見えてくる。 予定の40分を大幅に遅れて「ドスン」と着陸。膝をクッションにしてね。 着陸はいつも同じ場所とは決まっていない。トラックに乗った人達10人ほどが、気球を見ながら追いかけて来る。気球から降ろしてもらって、気球に乗った証明書を貰う。気球はかなり大きいので沢山の人で風船をかたずけてトラックに乗せなければなりません。 ガイドさんが大慌て。カルナック神殿に行かねばならない。 ルクソール空港から11時55分の飛行機に乗らなければならない。船に戻って清算して、荷物を出さなければならない。朝食も。 慌てぶりに「落ち着いて。神殿は見れるところだけを見たらいいのだからね」と言う私達。 実は、この日でエジプトは最後の日です。 余りの沢山の遺跡を見てきたので、正直なところ、見ても観なくてもいいと思っておりました。 ところが、カルナック神殿は、ルクソールだけでなくエジプト全体でも最大級の神殿です。巨大な建造物が群をなしており、その中心的存在となっているのはアメン大神殿。歴代のファラオが増築したらしい。134本の柱が立ち圧巻。レリーフも素晴らしいのです。 ガイドさんが慌てた意味が分かりました。 飛行機がルクソールからカイロに着きガイドさんとお別れ。あげれるものはあげて(日本のお菓子・飴等)、お互いしっかり握手して名残惜しそうに別れました。 沢山の遺跡を見て、結局この時点で分かった事は、北エジプトの王様の帽子が四角い事、南のそれは先がとんがっているくらいの事しか理解できていません。(笑) イスラム教徒のガイドさんは几帳面で真面目で、待ち合わせ時間もかならず早く来るし優しい人柄でした。私が持っているイスラム教徒のイメージは全然違うことになりました。何でも経験して分かる事です。世界の人が沢山の国の人に出会うと理解が出来るようになると、子供のように単純に思えてなりません。 彼は遺跡の見学中に「この顔等はキリスト教徒たちが削りました」と何度か私達に言いました。 偶像を壊すと言われ続けているイスラム教徒のせめてもの抗議ともきこえました。 宗教上はいろいろあるのでしょうが、互いに理解し合って守るところはしっかり守って欲しいものです。 さようなら、エジプト。 もう来る事は無いと思うと不思議な気持ちが沸きあがります。 時間つぶしに、主人とゆっくり紅茶を飲み、お土産物を見ました。 イスタンブールに向かいます。

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エジプト・イスタンブールの旅 

2010年12月22日 エドフを出発してエジプト第二の大きな町「ルクソール」に着く。終日観光。 まずは「王家の谷」 トトメス一世(BC1567年)以降の新王国時代の歴代の王がここに墓を造りました。盗賊をさけるために地下の岩窟墓になっていますが、ツタンカーメン墓を除いて殆どが盗掘されていました。ツタンカーメンの遺品は、幸いにも盗掘が少しだけで大部分が考古学博物館にあります。今は見つかったままの様子のレプリカが置いてあります。 お墓はとても数多くて全部を見る事が出来ません。私達はガイドさんのお勧めのお墓、9個ほど見ました。盗難にあったものの、壁面の絵が美しく残っているお墓や有名な王様のお墓ばかりを見学。暑い。 「ハトシェプスト女王葬祭殿」 エジプトではじめての女王。父トトメス一世、そして自分の為に造営した立派な葬祭殿。建物自体はエジプト的というより、巨大なテラスのためか西洋的に感じました。 遠足に来た子どもたちが、「what your name?」と口ぐちに聞いてくる。習いたての英語を使いたいのでしょうか?とても可愛いい。日陰が無いので暑い! 「ハワード・カーターの家」 王家の谷の発掘者のハワードが1922年ツタンカーメンの墓を探し出しました。国家が管理していて、庭の緑も美しい。昨年から無料で公開されましたが個人の家なので大きくはなく、団体客は入れないでしょう。当時の彼の服・帽子・家具・扇風機や冷蔵庫もそのまま残されています。 ガイドさんもまだ二度目で感激していました。 「メムノンの巨像」はそれほどビックリはしない。 ガイドさんに連れて行かれた金細工のお店も、お土産物屋さんも私達の興味に合わずで、ガイドさんに申し訳ないほど一瞬に終わる。 船に戻って昼食。ガイドさんから夜のルクソール宮殿のライトアップを見るまでに時間があるから、馬車でルクソールの市民が行く市場など、市内を観光しませんか? 明日の朝の日の出を気球に乗って見に行きませんか?と申し出があり、大賛成ということになりました。 馬車に乗って、市内を見るのはとても素晴らしいものでした。どういうところに住み、どういう食べ物を買い、どんな衣料品が売っているのか・・・観光客が殆ど来ない場所を走りました。写真を撮ったのですが、手振れ出ばかりになりました。女性の衣料品で感心したのですが、下着がとても派手なのです。黒い服も、良く見れば飾り物をいっぱい付けています。。やはり、どの国の女性もおしゃれを楽しんでいるのです。特にエジプトの女性は綺麗だし、おしゃれが好きみたいです。クレオパトラの国ですものね。 ルクソール駅  この隣のホテルでアガサクリスティが滞在して小説を書いた。 その後のルクソール宮殿は大きくて夜のライトアップが綺麗でした。 それにつけても、クルーズでの食事はおいしい〜。

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エジプト・イスタンブールの旅 

2010年12月21日 昨日のアスワンの観光の中で石切り場(未完のオリベスコ)は、ここから石が運び出されて、ナイル川から船で運ばれピラミッドが建設された。というので興味深く見学。 昨日、船で小事件。私達の部屋に案内されて暫くすると、カタカタと何かの音がする。 私はエンジンの音が聞こえるのかと思っていた。 主人が私にガイドさんの部屋に電話して、この音の事を言いなさい!と言う。 船のボーイさん、ガイドさんが来て、ボーイさんが「10分ほどで直ります」という。 直ったのですが、しばらくするとまた音がする。 主人は変な「音」は苦手。。 朝目が覚めると、主人が居ない。しばらくすると、主人が帰って来て、「一部屋空いているのでそちらで寝た」そうです。「すぐに引越しするぞ」で、荷物を運ぶ。 今日は比較的船で過ごすこと多し。 音の無い部屋に移っておいて良かった。 コムオンボ着。コムオンボ神殿観光。 クルージングをする船は大きくもなく、小さな船でもありません。。ダイニングルームは100名位で食事です。私達夫婦とガイドさんは3人だけのテーブルで決まった席になります。 船での食事は、本当に本当に美味しくて、ご飯が必ず出ていました。バイキング形式で白いご飯だったり、サフランご飯だったり、焼き飯だったりですが。毎回同じ料理は出ない。コックさんの腕がすばらしい。種類も多く、デザートもたっぷり出ていました。ガイドさんはデザートが大好きで食べ過ぎです!(太るのを気にしていました) ガイドさんはエジプトの事情、政治・経済・結婚等々話してくれました。エジプト通になりました。彼は大学で勉強しても、縁故なしでは就職できない人があまりにも多過ぎる、と憤慨しておりました。私でさえ見た賄賂の多さも。 彼の育った家がナイル川のすぐ傍で、見えるかもしれないということで、三人で日の沈むのを気にしながら、彼の家が見えるのを待ちました。家が見え始め彼の眼に涙が浮かんでいる。暫く一緒にいましたが彼一人にしてあげることにしました。 太陽の沈むナイルの川です。

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エジプト・イスタンブールの旅 

2010年12月20日  早朝4時30分の飛行機に乗るため、ホテルに午前2時にロビーに降りると、ガイドさんが待っていた。 ホテルから朝食用のBOXを受け取り空港へ。 7時にエジプト最南端の町 アブシンベル空港着。車で10分のところに、アブ・シンベルの巨大で壮麗な大神殿があります。神殿の正面には高さ21mの巨大なラムセス2世の像が4体、座像が並んでいます。向かって2番目の像は頭の部分が崩れ落ちて足元に転がっています。神殿内部も広くはありませんが、なかなかのものです。 太陽と水、「命」の鍵を持って。 大神殿の北側に寄り添うように立っている第1王妃、ネフェルタリの為に築いた小神殿があり、ラムセス2世とネフェルタリの立ち姿が交互に並びラムセス2世に守られているように立っています。足元には王子や王女の像がきざまれています。 そして、その二つの神殿の前はアスワンハイダムで出来た大きな美しい湖、ナセール湖(全長500辧幅平均10km)が広がり景色の美しさも手伝ってか、本当に素晴らしい。エジプトを旅行するなら、ここは見逃せない場所です。 このアブ・シンベル神殿はアスワンハイダムが建設されるにあたって、水没危機に晒されましたがユネスコ等の援助により、移築によって救われました。 凄い! 良かったです! 再びエジプト航空に乗りアスワンに着き、3泊のナイル川クルージングが始まります。 その前に、アスワンハイダム アスワンの未完のオベリスク(石切り場) 、 有名なイシス神殿を見学。 赤道に近い一日だったので「暑い!」日でした。

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エジプト・イスタンブールの旅 

2010年12月19日  カイロ 二日目 エジプトと言えばやはり,ピラミッドとスフィンクスでしょう。 今日はその観光の日。ワクワク。 ガイドさんが朝の7時10分にホテルに迎えに来る。ホテルから車で40分くらいの所にギザの三大ピラミッドとそれを守護するスフィンクスがあります。 朝早く迎えに来てくれたのは、午前中150名限定で一番大きなクフ王のピラミッドの中に入る事が出来るからです。観光客が並びます。 人によってピラミッドの印象が随分違います。「思っていたより小さい」と友人は言っておりました。 私は「さすが!」とエジプトに来た事を強く実感。紀元前2500年ほどに出来た遺跡は、やはり大きくて立派です。 クフ王のピラミッドの側面を上っていくと入口があります。 観光客は思い思いに入っていきます。大回廊は傾斜があり、うんと腰をかがめ、手すりにつかまりながら進みます。 並行に斜めに走っている傷跡にも、ピラミッドを作った人達や時代へ心が動き、不思議な感覚を感じながら歩きます。 細い低い通路をくぐると「王の玄室」にたどり着きます。 ただ、今は何も無くあっけにとられるほど殺風景な部屋です。 クフ王、カフラー王(第4代ファラオ)、メンカウラー王の三つのピラミッドを美しく見える場所にガイドさんが連れて行ってくれる。 そこで「ラクダに乗りたい!」と言う私の所望でガイドさんが交渉、主人と二人で乗せてもらった! ラクダの背はウマよりはるかに高い。 ギザのスフィンクスは最大で最古。カフラー王のピラミッドを守るために作られたという説は、顔はカフラー王に似せて造ったという。スフインクスそのものが太陽神としての信仰の対象だったという説もある。 顔は痛みが激しい。大事にしなければならないのに残念である。 本来午後に行く予定でしたが、二人だけなので何事も速い。午前中に「メンフィス」のラムセス2世の巨像 (私達はどこにいるでしょう?) とアラバスター製のスフィンクス を見て、さらに 「サッカラ」の階段ピラミッド カゲムニの墓、ティティ王のピラミッドを見てしまった。 昼食はお魚のグリル。焦げ過ぎの感はありましたが、素晴らしく美味しい。ナン(パン)も茄子も、つけて食べるソースも美味しい。後で、ナンや茄子を焼いているところを見せてもらった。 午後の予定はフリーになり、車の雑踏を渡る事にもう一度トライ。。一度だけですが往復渡れました! ホテルの周りでお買い物。 イスラムの国のホテル(ラムセスヒルトン)のクリスマス 夜、スフィンクス広場前での[音と光のショー]有名です。40分ほど見ました。スフィンクスが主人公になり、エジプトの歴史・文化が光と音楽と英語で説明されます。私は日本語のイヤホーンを貸していただけました。(無料) 明日は、午前2時半に迎えに来ると言う。飛行機での移動がある。

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エジプト・イスタンブールの旅 その

前回に続いてエジプト・・・カメラの画素数が多過ぎて、このブログには載せる事が出来ていません。方法が見つかるまで写真が無しで申し訳ありません。。。 2010年12月18日 カイロ着 朝の7時にカイロに到着。 アフリカ大陸にあるエジプトは、私たちは暑い国を想像してしまいますが、調べると12月は20度前後になっていました。今年は例年より寒いという。本当に寒い! 迎えに来ていたガイドさんは27歳のカイロ大学卒業しているエリートでなかなか感じの良い青年でした。 「今回のツアーはお二人だけです。エジプトは全部私がご案内いたします。飛行機の移動も船旅も一緒です」と流暢な日本語で話してくれる。日本には行った事が無いそうです。 まずはムハンマド・アリ・モスク。イスラム教の古い立派なモスク。靴を脱いで入り座って説明を受ける。 ガイドさんと一緒に。 エジプト考古学博物館。今回襲撃を受けたという。 広くて、膨大な遺跡が12万点以上もある。まだ分類されていない遺跡がゴロゴロと無造作とまでは言わないにしろ、本当に沢山放り出されているようにある。カメラは預けなくてはならない。 博物館の中でも、ツタンカーメンの部屋はその妃と特別な部屋。日本に来たら長い列を作りゆっくり見る事が出来ないであろうツタンカーメンの黄金のマスクやコレクションをじっくりゆっくり好きなだけ見る事が出来た。 ミイラの部屋もある。かなりの数があり、髪の毛なども残っている。長旅で疲れた私にはちょっときつく感じましたが、主人は興味深くみておりました。博物館の中でもまた別に拝観料が要ります。 外で初代館長オーギュスト・マリエットの像の前で写真をパチリ。エジプト考古学の発展につながった人である。 ムバラク大統領や政治に憤慨しても(よく理解出来ます)、考古学博物館を襲撃するのは避けて欲しい、と強く願います。エジプトの宝です。 昼食を食べてから、楽しみにしていたハンハリーリスーク(バザール)での買い物。 多彩な店が並び細い道が無数にあるので、ガイドさん無しでは迷うかもしれない。 私は香水瓶をお土産に買うことにした。道端で売っているのは安いのだけれど、観光客が私達だけなので少々高くても、ガイドさんの友達のお店で買うことにした。 ホテルに連れて行ってもらった。素晴らしいホテルで、夕食も美味しかった。エジプトは美味しいと、来てみて初めて知りました。 エジプト風に? エジプトの母なるナイル川がホテルの横を流れている。世界で一番長い川は意外に川幅が無い事に驚く。 カイロの車の混雑は大変なものである。車優先でスピードは すごいし、運転は乱暴。信号はほとんど無い。あっても機能していない。ホーチミン市でのバイクが車になったようなものである。 ガイドさんにくれぐれも外に出て道を横断しないように、注意を受けていたが私達は挑戦してみた。 無理だ。今日は諦めた。すご過ぎる。向こう側に渡れない。

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エジプト

もう2月。 なのに今年になって初めてのブログです。 穏やかなお正月、次女のカップルも我が家に来て楽しく賑やかなお正月でした。 次女の彼は日本語は出来ませんが、穏やかな「大人」。カップルのお互いの持つ「敬愛」は素晴らしいものがあります。 恒例の新春大歌舞伎もお正月3日、観てきました。 素晴らしい新年。おみくじは夫婦共「大吉」でした。 その後、フリーズしてしまった私は、ブログアップを出来ませんでした。m(_ _)m 今、エジプトが政治的に大変です。 チュニジアから始まった政変、その時にすぐエジプトに飛び火するだろうと思いました。 昨年12月17日から10日間エジプト旅行に出かけました。 ムバラク大統領の30年の独裁政権はやはり長過ぎです。制圧も強く、腐敗もするでしょう。貧富の差も大きく一般の人の貧しさも目にしました。 元ナセル大統領への敬慕も感じました。 ただ、世界への影響はチュジニアのように簡単なものではなく、それはとても心配でもあります。 「エジプト」ご存知のように紀元前3000年に(日本はまだ縄文時代)すでに高度の文明を誇った国です。 世界一長い川、ナイル河流域だけに人が住める国でした。あとは砂漠が続いている国、エジプト。 太陽と水が命の源であり神様そのものです。痛切に感じさせてくれる国でもありました。 多大な遺跡を毎日いくつも見てきました。。 今は何がどこにあったのかさえ、おぼろげになって来ています。旅行記を忘れてしまわない間に・・・。 エジプト人が元来白人なのか、黒人なのかは、私達黄色人種では考えられない程の「問題」であるらしい。 なぜなら、文明が始まったのは白人社会なのか、黒人社会からなのか・・・非常に論議を生むところであるらしい。 エジプトの人を私なりにじっくり観察しました。 顔の彫りの深さは、白人に間違いがないように思えます。特に鼻がスマート。けれども、髪の毛は黒く縮んでいる人が多い。。白人系か黒人系か・・・やはり「謎」です。でも、私達にどちらでもいいような気がします。 旅行記は次回に。

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